角オナニーが大好きな秀才の妹と・前編
2021-09-10
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僕が大学生、妹が中学2年生の時の話です。
現在すでに私は結婚して子供もいますが、オナニーもしています。
それも当時の妹のことを思い浮かべてです。
妹のオナニーを最初に見かけたのは妹が中学2年生で、僕は大学に入学した年だったと記憶しています。
ちょうど新年を迎えて、世の中も正月を終え、成人式くらいの夜の11時すぎのことでした。
妹の部屋の前を通らないと一番奥の自分の部屋に行けないわけですが、妹が閉め忘れたのか、ドアが少し開いていたので閉めようとしたら、小さな声が聞こえるのです。
そっと覗いてみると、勉強している妹の後ろ姿が見えたのですが、なんとなく様子がおかしいのです。
妹は僕と違って頭が良くて、難関私立高校を目指していました。
なので毎日、まるで趣味のように勉強をしておりました。
気付かれないように覗いてみました。
椅子に座っている上半身は全く普通なのですが、話しかけようと一歩足を踏み入れると、スカートが上の方まで捲り上がっているのです。