脚フェチにはたまらない新人OLのストッキング

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2023-07-19

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今年の10月のことです。
営業部主任の私(32歳)は北陸に出張を命じられました。
大卒の新人、由紀を勉強のために同行させろとのことでした。

脚フェチの私は、密かに由紀をオナペットにしていました。
由紀のストッキングに包まれた脚は、私の理想の太さと長さでした。

出張当日、タイトスカートから見える由紀のストッキング越しの足を眺めながら、(宿泊先でなんとかなるか?)と淡い期待を抱いていました。
得意先との商談と懇親会の後、ホテルに帰る前に由紀と飲み屋に入りました。
由紀が酔ったら・・・などと考えてたのですが、由紀は酒が予想以上に強く、逆に私がダウンしてしまいました。
由紀に支えられながらなんとかチェックインしました。
水をがぶ飲みして頭のふらつきは治まりました。

「主任、大丈夫ですか?」

「ああ・・・迷惑かけたね」

由紀は隣の部屋に行きました。

やっぱり何も起きないか・・・。
まあ当たり前か。


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