旦那しか知らない初心な人妻にフェラの仕方を教えながら

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2023-07-28

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1ヶ月前に辞めた幸子の自宅。
1階のリビングでは、勤務していた頃の書類の引き継ぎが終わり、彼女が入れてくれた珈琲カップが2つ。

「2階に誰かいるの?」

なんとなく物音がするので聞いてみた。

「息子(当時小4)が勉強してるみたい」

彼女が恥ずかしげに新婚当時のアルバムを見せてくれた。
その中の1枚に、彼女の新婚旅行での水着姿。
そして、子供に授乳させている写真があった。
彼女は慌てて手で押さえた。

「いいじゃない!綺麗だ」

「恥ずかしいからあまり・・・」

それにしてもいい胸をしている。
スレンダーな身体なのに罪になるくらい形のよさそうな胸。

「結構胸が大きいんだね!」

そう言うとTシャツを押さえて、「胸の大きい人が好き?」と聞いてきた。
胸も好きだが、それより私は隣に腰掛けている幸子のGパンの隙間から白いショーツに入りきらないお尻が見えて仕方なかった。

「ごめん、さっきか


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