コロンビアのルイス・ガラバードと可哀想な孤児のミゲル少年にダニエル少年..⑤
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ダニエル少年は、首を切られて殺され、死体を何度も犯した挙げ句におチンチンと睾丸を根元から切り取り、さらにお腹を裂いて肝臓と心臓を取り出してガラバードは、祭壇に飾りました。
残る死体は大木の上に逆さまに吊るして天日干しにしています。
恐怖と悲しみに精神的にショックを受けたミゲル少年は反応がなくなり、ガラバードにされるままに毎日慰みものにされています。
そうして可愛い美少年2人がこの廃屋に連れ込まれてから10日経ちました。
突然ガチャリと激しい音がして上半身裸の刺青だらけの大男が2人入ってきました。
1人は麻の袋を担いでいます。
「おう、遅かったな」
「いやあ、暑くてなあ、こいつか?ミゲルとか言う男の子は、すげえ可愛いやんか」
「よっこらしょ」
麻袋を担いだ真っ黒な黒人がどさりと袋を枯れ草の山に放ります。
ガラバードが袋を開けると両手・両足を縛られ、猿ぐつわをされた美少年が現れました。
「ピエトロ君だよ、確か12才、可愛いだろ」
と黒人。