枕営業してきた保険外交員を寸止め地獄に

開く
2015-04-10

この体験談は約 3 分で読めます。

僕の会社に出入りしている保険会社のAさんはなかなか美人の20代。
ちょうど保険を切り替えようかと思っていた僕は、彼女が来るたびに話を聞いていました。
そして土曜日、僕の家に資料を持ってくることになりました。

土曜日になり彼女がやって来ました。
Aさんは見るからにフェロモンを感じさせる格好でやってきて、ジャケットを脱ぎました。
第二ボタンくらいまで外してあり、白い乳房を覆う水色のブラがはっきり見えてクラクラしました。
同時にエロい事で誘ってきてると思うと、少し腹が立ちました。

予想通り、彼女は密着して説明をします。
僕の目線の先にちょうど胸元が来るようにしているあたりがこなれた感じでした。
いつの間にか丁寧な敬語から甘えた女の子の感じを出してきます。

僕は彼女の作戦に乗り、「契約してもいいけどなぁ・・」と言ってみました。

A「ねぇ契約して・・・そしたら・・」

彼女がさらにボタンを外して微笑みます。
僕はAさ


お勧めの体験談