濁り湯の中で
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親孝行しようと両親を温泉旅行に連れて行った。
そこは家族風呂もあって、しかも濁り湯だから浸かれば見えなくなって都合が良かったんだ。
両親と共に俺も湯に浸かり母の隣をキープ。
俺と母が並んで座り、父と向き合う感じ。
「良い湯だなぁ…こうして家族皆で風呂なんて最高だ」
「そうね、こうして皆で温泉に浸かれて気持ち良いわね」
「喜んでもらえて俺も嬉しいよ、ああ…気持ち良いな〜」
お湯の中が見えないのを利用して母が俺のチンポを握り、俺は母のマンコを触る。
手を伸ばせば父の肩に触れられる距離でこうして母とエロい事出来るなんて最高。
「父さんと母さんにはいつも世話になってるから肩でも揉もうか?」
「父さんは特に肩凝りしてないから大丈夫だ」
「じゃあお母さんの肩揉んでもらおうかしら」
母が俺の前に移動して膝に乗ってきた。
「もう少し寄ってくれたらやりやすいかな?」
「このくらい?」
一旦腰を上げた母の下でチンポの角