オッパイ
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二十歳を過ぎて母さんのオッパイを吸わせてもらうなんて俺くらいだろうな。
乳離れ出来ないまま成人しちゃった俺を母さんは大人と子供の中間くらいの扱いをしてくれる。
「母乳がまた出るようになったのはあんたのせいよ?ふふ…いっぱい飲んで元気になってね」
オッパイに吸い付く俺のチンポを優しく擦ってくれる母さん。
いつからかオッパイを吸ってるとこうしてチンポを出されて手コキしてくれるようになった。
オッパイから生温かい母乳が出るので飲み、母さんの手コキでチンポからドロっとしたミルクを出す。
周りに飛び散らないように手の平で亀頭を包み込んで射精させてくれるから母さんの手はザーメンまみれになる。
「いっぱい出たわね、オチンポミルク飲んでお母さんも元気になろうっと」
手にベットリと付いたザーメンを母さんが舐め取り飲み込む。
「あら?まだ出し足りないの?」
手を舐めながらチンポを見て期待してるようだった。
だってまだビンビンのままだったから。
「また後でオッパ