44歳パート主婦が味わった麻薬のようなセックス・後編

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2023-05-30

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安藤君が愛撫をやめて私の両脚の間に体を入れてきました。
そして腰を抱き寄せるようにしながら・・・。

「あぁっ!!」

安藤君の分身が私の中に入ってきました。
そしてそのまま激しく突いてきました。
硬い分身が私の中で暴れ回るように激しくされて、夫との営みでは考えられないほど何度も達してしまいました。
自分でも信じられないくらい濡れていたようで、聞くに堪えないような恥ずかしい音を部屋中に響かせて、ソファにも大きな染みを作ってしまいました。

「奥さん・・・このまま中で・・・いいですか?」

安藤君が私に言いましたが、それに答えることが出来ないくらい感じていました。

「あぁっ・・・奥さんっ!」

「あっ!だめっ!」

やっとのことで答えましたが、安藤君は私の中で果てました。
中で出されたときにしか感じることのできないあの快感に、私はまた達してしまいました。

事が終わって冷静になると、安藤君が私に何度も頭を下げながら謝って


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