44歳パート主婦が味わった麻薬のようなセックス・後編
2023-05-30
この体験談は約 8 分で読めます。
安藤君が愛撫をやめて私の両脚の間に体を入れてきました。
そして腰を抱き寄せるようにしながら・・・。
「あぁっ!!」
安藤君の分身が私の中に入ってきました。
そしてそのまま激しく突いてきました。
硬い分身が私の中で暴れ回るように激しくされて、夫との営みでは考えられないほど何度も達してしまいました。
自分でも信じられないくらい濡れていたようで、聞くに堪えないような恥ずかしい音を部屋中に響かせて、ソファにも大きな染みを作ってしまいました。
「奥さん・・・このまま中で・・・いいですか?」
安藤君が私に言いましたが、それに答えることが出来ないくらい感じていました。
「あぁっ・・・奥さんっ!」
「あっ!だめっ!」
やっとのことで答えましたが、安藤君は私の中で果てました。
中で出されたときにしか感じることのできないあの快感に、私はまた達してしまいました。
事が終わって冷静になると、安藤君が私に何度も頭を下げながら謝って