仕事のミスをカバーしたお礼に巨乳鑑賞

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2023-07-08

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私は28歳、営業職のサラリーマンです。
ひとつ上の美里先輩(29歳)のミスに私が気がつき、大事故を防ぎました。
美里先輩から、えらく感謝され食事をご馳走されました。
食事の後、「軽く飲もう!」ということになりましたが、給料日と週末が重なり店はどこも一杯でした。

「しょ~がないな~。私の部屋で飲み直そう!」と美里先輩が言いました。

コンビニでお酒とツマミを買って、一人暮らしの美里先輩の部屋に初めて入りました。
美里先輩は推定90センチを越える巨乳です。
男性社員の目線は絶えず美里先輩の胸を追いかけていました。
顔も可愛いし、憧れのオナペットでした。
淡い期待でドキドキでした。
美里先輩はアルコールが入ってかなり上機嫌でした。

「岩井君!お礼は何がいい?」

「それはさっきの食事で・・・」

「食事は普通のことでしょ。何かないの?靴が欲しいとか時計が欲しいとか?あんまり高いの無理だけど(笑)」

「そん


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