真っ昼間の芝生の上で妻になる女に中出しした思い出

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2023-08-03

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俺が24歳、妻が23歳。
4大を卒業した妻が俺が勤める会社に入社して半年ほど経った頃、俺と知り合い、交際を始めた。

確か3度目のデートの時だった。
俺は妻をハイキングに誘った。
妻はTシャツとジーンズ姿だった。
その日はとても天気がよく、高台に向かうと芝生がきれいな場所があった。
辺りに人影もなく、俺たちはそこへ寝転がった。
横を向くと妻の大きな胸が柔らかく膨らんでいた。
俺は妻を抱いた。
最初びっくりしたようだが、拒絶することなく、妻も俺の背中に手を回してきた。
唇が重なった。
俺が舌を入れると妻も返してきた。
そのとき、妻は経験があるなと直感した。

すでに俺のペニスは脈打っていた。
そっとズボンのボタンを外してファスナーを下ろし、妻の手を俺の下着の中に入れた。
妻は黙って俺の勃起したペニスを握った。
それからは俺は妻の次の行動を待った。
しばらく考えてい


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