超貧乳な先輩と69で大量発射

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2023-02-23

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バイト先で特に親しくさせてもらったB先輩(女)。
B先輩は貧乳で身長は150センチくらい。
でもスタイルが非常によく、いつもニコニコしている人だった。
B先輩と、もう一人、別の先輩も交えて俺の家で飲むことに。
でも飲んだときには何もなかったが、遅くなり泊まることになった。
ちなみに俺が住んでいるアパートの隣には『T』という男友達が住んでいて、彼はB先輩とも知り合い。
今思うとよく男の家に泊まる気になったなと思う。

夜寝る前にもう1人の先輩が、「明日は朝早くからバイトがあるから勝手に出てくね~」と言ってた。
3人別々の布団で寝て(といっても布団は1組しかないから、毛布や掛け布団とか分けて使った)、ふと目を覚ますと朝。
もう1人の先輩はすでに居なかった。

「なんかさっき『バイト行く』って出てったよ。おはよ~」

明るい顔のB先輩。
まだ布団の中にいるみたい。

俺は「そっか~」と何気なくB先輩のほうを向くように寝


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