憧れの先輩と…

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俺が高校1年生のとき、3年に中学からの憧れの先輩がいた。

先輩は、中学の時とは違って厳しくそして雲の上の存在になっていた。

そんなある日、先輩とたまたま職員室で会った。
やっぱり、いつ見ても可愛い、そして、肩までの髪、大きいなおっぱい。

俺はいつも、先輩のことを考えてオナニーをしていた。

今日こそは!俺は決心した…

俺『先輩…あの、よかったら今度勉強教えて下さい』
先輩『え?!いいけど、どうすればいいの?』
俺は先輩がイイって言ってくれたので、ついつい言ってしまった。
俺『先輩のお部屋で…』
先輩『あ〜私のお家ね。昔のように遊びに来たいんだ』
俺『は…はい!先輩、いいですか?』
先輩『うん、いいよ。土曜日の13時でいいかな?!』
俺『はい!行きます!』
俺はなんでか、その週はとても気分が良かった。

<約束当日>
先輩『(電話)◯◯くん、どこまで来た〜?』
俺『信号渡れば着きます』


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