ベッドの下にうつ伏せで上半身を突っ込んでた母さん
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そんな所まで掃除しないと思うから何かを落としてベッドの下に入っちゃったのかな?
母さんがうつ伏せでベッドの下に上半身を潜り込ませてたから、スカートを捲ってパンツを下げる。
「きゃっ!誰!?お父さん!?」
「僕だよ、母さんのお尻がエロかったから生尻見せてもらうね」
「健人!?何してるの!やめなさい!」
「綺麗なお尻だね、すっごく美味しそうだよ」
両手でお尻を撫で回して割れ目を開いてアナルも見る。
「ヒクヒクしてエロいな〜、どんな匂いするのか確かめさせてもらうよ」
「やだ!やめて!」
慌てれば慌てるほどにベッドの下から出られない。
「香ばしい匂いだね、味はどうかな?」
「やめなさいって言ってるでしょう!」
母さんのアナルを舐めたらキュッと硬く閉じた。
「んっふうん!ダメよ!汚いからやめなさい!あっ!ダメだってばぁ…」
「実の母親のアナル舐めた事ある息子ってどのくらい居るかな?興奮するね〜」
お尻と脚をモ