真弓の幻

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2015-08-05

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大学3年のときのバイトで一緒だった真弓は、笑顔がとても朗らかな元気娘で、バイト先のアイドル的存在だった。
大学2年まで付き合っていた短大生が卒業して故郷に戻ってしまい、落ち込んでいた矢先に見つけた新しい希望だった。

その真弓とコンビニでバッタリ会って、おにぎりを食べると言うので、すぐそばの俺のアパートへ誘ってみたら喜んでついて来た。

真弓「うわー、一人暮らしって羨ましいなあ」

俺が麦茶を注いでいると、あちこち見始めたようで、「あー!何コレー。こういうの見てるんだー」とエロ本を見つけられてしまった。

俺「コラコラ、勝手にそのへん漁るんじゃないよ。そんなの男なら誰でも持ってるさ」

真弓「うわー、ヤラシー。ケンさん、セーラー服の女子高生が好きなの?ロリコン?」

俺「女子高生はロリータじゃないだろ?ロリコンは中学生以下じゃない?」

真弓「そうなんだ。ケンさん、私、女子高生だけど、私とエッチしたいって思ってる?」

俺「真弓ちゃんは可愛いから、当然エッチしたいと思


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