それでも私はエクスタシーと堕胎を繰り返す
2014-02-18
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隣に最愛の人がお疲れの中まどろんでいる。
つい先ほど私の女性器奥深くに温かな精液をたっぷりと注ぎこんでくれた。
私も彼自身をピクッピクッとしっかりと包み込みながら、至福の時を味わった。
地方の高校を卒業し、都内の大学に進学した。
付き合っていた彼も都内の大学に進学しデートを楽しんだ。
私にとってファーストキスも、そして男性経験もこの彼が初めてでした。
彼はノースキンで優しく私の中に入り、一度も中に出すことはなかった。
妊娠が恐かったのかもしれない。
でも愛されている実感はあった。
そして別れが来た。
彼の手を離すべきではなかった。
大学3年の時、年上の後輩と付き合い始めた。
家族のために働き、苦労して大学に来たようで魅力的に映った。
前期試験も終わりサークルの飲み会のあと、彼が無理矢理私に襲いかかってきた。
バックで中出しされてしまい妊娠した。
「大学を中退しても産みたい」と言った