主人と主人の友達・・・2

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私(真知子)は44歳で設計事務所でパートをしています。
主人は46歳の会社員です。
主人がセックスの度に私を挑発していたように所長の松本さんを受け入れてしまいました。
主人の海外出張をいいことに松本さんの誘惑にのり金曜は明るくなるまでラブホで女の悦びを教え込まれたのでした。
そのうえ、忘れ物を届けてくれた彼を自宅に招き入れ爛れた行為にふけったのです。
仕事がらいつも持ち歩いているデジカメでオチンチンを咥えた私や彼の精子が流れ出した秘園を何枚も撮られたのを記憶しています。
彼が帰ったのは翌日の日曜日でした。
私は金曜・土曜・日曜日と3日間も彼の逞しいオチンチンの虜になっていたのでした。
彼が帰った後も私の秘園には彼のオチンチンが挿っている感覚が残り愛液が溢れてくるのです。
私は堪らずにクローゼットに隠してあるバイブを使ってしまいました。
何度もアクメに達し疲れて眠ったのでした。
翌日、目覚めた私はバイブを手に取り週末を思い出していました。


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