酔っぱらって帰宅した父さんの前でコッソリと
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毎晩浴びるほど酒を飲んで帰宅する父さんを玄関で出迎えて介抱する母さん。
その母さんの後ろで見てる俺。
ベロンベロンの父さんは俺が母さんに手マンしてるのに気付かず良い気分になってる。
「ははは!今日もちょ〜っと飲み過ぎちゃったな〜」
「ちょっとどころじゃないでしょう?ほら立って」
お尻の下から俺にマンコに指を入れられながら父さんを立たせて支えて歩く母さん。
父さんと反対側の少し後ろに立ってチンポを出して母さんに握らせる。
「いつも悪いな〜、ちょっとトイレ連れて行ってくれ」
父さんをトイレに放り込んで俺はドアの前で母さんにフェラチオさせる。
鼻歌交じりに用を足した父さんが中から合図を送ってきたからドアを開けて引っ張り出す。
面倒だから寝室に連行してベッドに放り出して寝