父が外に女を作ったのを知った母は家の中に男を作った
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「今日も遅くなると思うから先に寝ててくれ」
「わかったわ、いつもお仕事お疲れ様です」
朝、玄関で父を送り出す母の様子はいつもと変わらない。
父が玄関を出たら少しだけ見送ってからドアを閉める。
「ふん!仕事が忙しいなんて嘘ついて!どうせ浮気相手と楽しんでるだけのくせに!」
母はドアを閉めると豹変する。
「まあまあ、父さんが他の女とお楽しみなら母さんは俺と楽しめば良いだろ?」
「ふふ…そうね、私は家で息子と思う存分楽しむことにするわ」
母を抱きしめて誘えば機嫌も良くなる。
敢えて夫婦の寝室で母を抱くことで母のささやかな父への復讐心も満たされる。
「私が息子と愛し合ったベッドで何も知らずに呑気に寝てるんだから笑えるわよね」
「間抜けな父さんで良かったね、あんな男のどこが良くて浮気相手は付き合ってるんだろうね?」
「女も馬鹿なんでしょう、そんな事より早くチンポ舐めたいわ」
「母さんに口でしてもらうの俺も好きなんだよ、好きなだけ舐めてし