処女と童貞
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姉は処女、僕は童貞、お互い恋人無しだけどSEXと言うか性器に興味津々。
「実物見てみたいよねぇ…」
「男も女もグロいと感じるって言うけど実際どうなんだろうねぇ…」
「ん?待って!あんたチンポあるじゃん!」
「いきなり何!?」
「見るだけなら私達のでも良くない?姉弟だって男と女なんだから!」
「あ!なるほど!じゃあ見せ合ってみる?」
「その前にドアに鍵かけないと…」
姉弟って意識が性器を見せ合うって考えにブレーキ掛けてたようで、姉に言われるまで男と女だって忘れてた。
姉がいそいそとドアに鍵をかけて親に見つかる心配が無くなったので二人して裸になった。
「松茸とかバナナって例えたりするけどダランって下がっててそんな感じしないね」
「立ってるとマンコ見えないから座ってよ」
僕のチンポは正面に付いてるから立ってても見せられるけど、マンコは股の下に付いてて立ってると見えない。
指摘したら姉が床に座って脚をM字にして開いて見せてくれた。