中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されては犯されて...⑦

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最初に僕を騙して犯した用務員のおじさんは、結局僕をやくざのグループに売ったようです。
学校の体育館の備品倉庫の事務所なら誰も来ません。さらに密閉されて広いから多少の物音や悲鳴も聞こえません。

そんな恐ろしい環境に、素っ裸で縛られ、無抵抗な中学1年生の僕は3人のやくざに輪姦されたのです。
小さな柔らかい肛門は女の代わりの肉の穴として交代で使われ続けました。
柔らかく、締まりの良い肛門は開き放しになってしまう恐怖がありました。
「これ以上突かれたらもう閉じなくなるよ、本当にかんにして下さい」
「大丈夫だ、まだまだいける、商売女なんか1日に百人も相手しよるで、それでもきつきつマンコで頑張っているんだ、ケツの穴も同じや」
男たちは僕を裸のまま、四つん這いにして前と後ろから責めてきます。
膝立ちのやくざに口と肛門を犯され、果てる事ない交代で輪姦され続けました。

夕方に呼び出され、明け方まで交代で犯され続け、途中で何度


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