テレクラ初体験の超絶美少女に生挿入・前編

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2023-02-25

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俺はその日もいつものように朝からテレクラに入り浸った。
季節は秋で、朝は少し肌寒いが天気のよい日だった。
朝から電話と睨めっこして、昼になったので近くのコンビニに弁当を買いに外へ出た。
外はテレクラに引きこもっていた俺には嫌になるくらい清々しい陽気だった。
肌に心地よいくらいの気持ちいい風が吹き、空は雲ひとつない晴天だったが、それが逆に俺を虚しくさせた。
こんな日にテレクラに入り浸って俺は何をしているんだろうと、暗く狭い個室で弁当を胃袋に突っ込みながら落ち込んでいた。

それから2時間くらい過ぎた頃、1本の電話が入った。
そのとき俺は虚しさからあまりエッチしたいという気分ではなかったが、いつものように受話器を取った。

「もしもし、初めまして」

「もしもし、お兄さんいくつなの?」

声は明らかに10代か20代前半の可愛い声だった。

「俺は35だよ。君はいくつ?今日なにしてるの?」

とりあえず話を切り出した。


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