最高に興奮した妻のパンチラ

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2023-08-24

この体験談は約 3 分で読めます。

私は32歳、小さな町の会社員です。
町役場勤務の由美子(31歳)と結婚2年目の夫婦です。
子供はまだいません。

役場と民間会社の交流会で由美子と知り合いました。
足フェチの私は由美子の脚線美に一目惚れして交際を申し込み、トントン拍子でゴールインしました。
公務員の由美子は私よりも年収が多く家計を助けてくれています。

ある日のこと・・・。
『町の活性化』をテーマにした勉強会が大学講師を呼んで公民館で開催されました。
なんと由美子が司会進行役に選ばれました。
華やかにする目的と大卒のキャリアで上司から頼まれたそうです。

前日の夜、紺のスーツと白いスーツどちらがいいか由美子に聞かれたので、紺のスーツがいいのではと進言しました。
理由は紺のスーツのスカートの方が丈が短いからです。
由美子の脚線美を他の男に自慢したいという気持ちからでした。

当日の土曜日、由美子の司会ぶりを見るために公民館へ行ってみました。


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