SEX出来る相手が母しかいない

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告白しても玉砕続きで引きこもりになりかけた俺を救ってくれたのは母だった。
「私の息子なんだから自信を持ちなさい」
優しく抱きしめてくれた母にキスしてしまったら舌を入れられた。
「落ち着いた?お母さんみたいな年増にキスしちゃうなんて勿体無いわよ?」
いつも優しい母だから大好きだしキスしてしまった事に後悔は無い。
そう言うと母がもう一度キスさせてくれた。
「ん…親子でこんなキスするのは本当はいけないのよ?」
至近距離で見つめる母は確かに少し皺があるけど、それも魅力的に思えるほどに優しい聖母のような微笑みを浮かべてる。
これ以上はいけないと解ってても我慢できずに胸を揉んでしまった。
「ダメだってば…あん…親子なのよ?」
優しい母が大好きだと伝えて初めてをもらって欲しいと頼んだ。
「本当にお母さんで良いの?もっと若くて可愛い子の方が良いんじゃない?」
完全否定では無かったのでもう一度母に初めてをもらって欲しいと頼む。
「お父さんには黙


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