お金持ちな家の老女にしごかれていた記憶

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2023-03-05

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オヤジの実家に行くと、いつも祖母に連れられてお隣の家に行かせられた。
そこは裕福そうな大きな家で、『やんさん』っていうおばあさんがいて、ジイさんと2人で住んでいた。
いつも逆らわずに付いて行ってて、自分でも素直な子供だったと思う。

俺は一応歓迎されて、「大きくなったのう」とか言われ、ケーキやジュースが出された。
まあ、それに釣られてたわけで、そしていつも決まったセリフを言われた。

「見せてみいや」

正直、(またかよ)だった・・・。

やんさん、ジイさん、祖母、みんなが見てる前で俺は服を脱いで、パンツも脱いだ。
すーすーして、ちょっと寒くて、なんか手持ち無沙汰で、じっとしてるとやんさんがニヤニヤ笑って擦り寄ってくる。
そして俺の顔を覗き見ながら、ちんぽを握る。

「おやぁ、少しは大きくなったかのう」

そう言われて、揉まれる。

「そろそろ相手できるか?まだかのう?」

(・・・相手って何?ゲームの相手?)


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