特急電車で超ビビりながら見たヤーさんの人妻レイプ・後編
2016-09-08
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「ひゃぁ!?・・・あっ・・・あの・・・あっ・・・」
腹を撫でまわされ動揺する奥さん。
腹部をまさぐられモジモジと体を揺すっている。
「おぉ・・・女はこんぐらい柔らかい方が良いんだよ、なぁ?」
そう言ってまだ奥さんの腹部をモソモソと厭らしく撫で撫でし続けてんの。
こーなるともう他意ありまくりだ。
「あっ?・・・あぁ・・・あぅぅ・・・」
奥さん苦しそうな声を出してる。
「俺のは硬ぇだろ?うん?」
そう言いつつ奥さんの手をもう殆ど股間の辺りに持って行ってるわけ。
「は、はい・・・え?あっ!・・・そ、そこは・・・」
ヤーさんとうとう自分の高まりを触らせちゃったらしい、奥さんが小さく悲鳴をあげた。
(やべー!やべー!)
あまりの光景に俺は目眩がして思わず窓の外の風景を見た・・・。
するとのどかな田園風景から、またいきなりトンネルに入ってく。
外が真っ暗になるとヤーさんと奥さんの戯れが窓に反射