恐怖の「少年館」、美少年たちの地獄...③
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山奥の恐怖の「少年館」、オークションが終わり、サミー少年は早々と控え室に戻り、後ろ手に手錠をかけられたまま、覚醒剤を打たれます。
さらに網目の紐パンを外し、ドロドロの媚薬を睾丸やチンチンに塗られました。
睾丸には精子を増産する媚薬、チンチンには激しい勃起剤、充血促進剤が注射されました。
再び網目の紐パンを結ばれますが、完全に勃起したチンチンは網目を突き破る勢いで反り返ります。
恐ろしい落札者の待つ部屋に到着しました。
広い部屋には大きなベッドがあり、様々な処刑器具が並んでいます。
革ばりの椅子に座っていた大男が立ち上がりました。
全身に青黒い刺青をした恐ろしい外人です。
早くも素っ裸で臍辺りからは剛毛で真っ黒、そしてその下腹部からはまるでこん棒のような巨大な男根が半立ちで揺れています。
恐ろしさに凍りつくサミー少年は打たれた覚醒剤のために動悸が激しくなり、汗が吹き出てしたたり落ちます。
可愛い顔は上気し、茶髪は濡れて額に張り付きました。
ハアハアと荒い息