デスクの下に隠れた若い事務員に会社で口内発射
2023-06-16
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前の会社の事務員との話。
当時、社員数5名の我が社は、男性社員3名と「お局」と呼ばれるババァ(社長)、そして事務員の信子(23歳)という小さな会社だった。
お局は外出が多く、他の男性社員も営業に出てしまうと事務所は自分と信子の2人きりになることが多々あった。
信子は入社1年目のまだ世の中を知らない女だった。
スタイル抜群、顔は中森明菜似で歳の割に大人の色気を持っているそんな女。
(この女をいつか・・・)
そう思っていたのは自分だけではなかっただろう。
チャンスは信子から始まった。
仕事のことでわからないことはよく自分のところに聞きに来る。
なぜだかパソコンに向かっている自分の肩を揉みながら近寄るようになってきた。
どうやら好意を持ち始めたようだ。
「彼氏はいるの?」
「いるよ。でも出張が多くて月に1回くらいしか会えないの」
(よしよし、これはいけるな)
「じゃあ寂しいね」
「ん~」