プリンとした尻がたまらないバツ2のパートと
2023-02-18
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今からもう10年以上も前の話。
俺の職場には女性のパートさんが、かなりの人数いた。
俺(当時25歳、独身、彼女あり)と、チカ(当時32歳、バツ2、子供2人)は職場で知り合った。
チカは姐御肌なところがあり、男女問わず好かれるタイプだ。
胸は小さいが形が良く、お尻が程よい大きさでプリンとしていた。
彼女が歩き去る時は無意識に目で追っていた。
ある日、チカがカラオケに誘ってくれたので、仕事を終えてカラオケに行った。
この時、俺は男の嗅覚でチカとの情交を予感した。
チカは夜勤業務だったので、夜中に個室をとり、最初は普通に楽しんでいた。
だんだん寄り添うように歌い、どちらからともなく互いを求め合うようにキスを堪能していた。
チカの方もどうやら期待していたらしい。
俺は嗅覚の精度を喜びながら、チカのパンティをゆっくりと下ろしていった。
チカの表情はすでに恍惚としていた。
最初、チカの胸を揉んでいた手も今や全身を撫で