恋多き女を自慢の巨根で独り占め

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2014-10-08

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「俺の部屋に来る?」

俺が訊くと「うん」と真里がコクンと頷いた。
身長が144cmしかない真里がそういう仕草をすると本当に可愛い。

やった!と心の中でガッツポーズをする俺。
そんな可愛い真里をもうすぐ俺は抱ける。
そう考えただけで俺の股間はムクムクと猛り始めている。

真里は俺の彼女。
というかこれから彼女になる予定という感じかな。
今はまだたくさんのボーイフレンドのうちの一人というところかもしれない。
とっても可愛い真里だけど、これで結構、男好きなのは知ってる。

本人も隠すつもりがないのか、好きなタイプの男の話をしているときに「今までにもそういうタイプいたの?」と訊くと、「いっぱいいた」と答えたりする。
俺とも付き合い始めたばかりだが、真里にとっては“摘み喰い”の一人くらいのつもりなのだろうって判ってはいる。

男と寝るのに深くこだわらないタイプなのか?恋多き女か?
彼氏なんて面倒くさい。
好き


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