恋多き女を自慢の巨根で独り占め
2014-10-08
この体験談は約 5 分で読めます。
「俺の部屋に来る?」
俺が訊くと「うん」と真里がコクンと頷いた。
身長が144cmしかない真里がそういう仕草をすると本当に可愛い。
やった!と心の中でガッツポーズをする俺。
そんな可愛い真里をもうすぐ俺は抱ける。
そう考えただけで俺の股間はムクムクと猛り始めている。
真里は俺の彼女。
というかこれから彼女になる予定という感じかな。
今はまだたくさんのボーイフレンドのうちの一人というところかもしれない。
とっても可愛い真里だけど、これで結構、男好きなのは知ってる。
本人も隠すつもりがないのか、好きなタイプの男の話をしているときに「今までにもそういうタイプいたの?」と訊くと、「いっぱいいた」と答えたりする。
俺とも付き合い始めたばかりだが、真里にとっては“摘み喰い”の一人くらいのつもりなのだろうって判ってはいる。
男と寝るのに深くこだわらないタイプなのか?恋多き女か?
彼氏なんて面倒くさい。
好き