小さい頃にチンコ弄ってたら精通して以来、母に見てもらうのが癖になった

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「お母さん!お母さん!チンチンから白くてドロってしたのが出た!何これ!」
「あら〜、もう出せるようになったの?」
「えっ?これって変じゃないの?」
「違うわよ〜、お母さんの知ってるやつなら病気とかじゃないからもう一度お母さんの前で出してみてくれる?」
「えっとね、こうやってチンチン弄ってたら…あ…出るかも!」
母がチンコの前に両手を皿のようにして差し出したので、そこに出した。
「これ!さっきもこれが出たの!」
「まあまあ、さっき出してまたこんなに?沢山出せるのね〜」
「病気?」
「ちょっと待ってね、匂いと味を確かめるから」
手の上にある白くてドロっとした物の匂いを嗅ぎ、ペロリと舐めて味も確かめてる母を不安になりながら見てた。
「どう?僕病気なの?」
「大丈夫、これは精子って言って男の子はある程度の年齢になると出すものよ」
「良かった〜!病気じゃないんだね?」
「ええ、でも不安ならチンチン弄る時はお母さんに見せなさ


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