高校生の俺にとって従姉は“歩く生殖器”だった
2020-01-20
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従姉に中3で童貞を卒業させてもらって、それからはいつでもやらせてくれるようになった従姉は、セフレと言うよりも“歩くオマンコ”のような存在でした。
特に従姉は生理前はエッチしたくなるようで、「お姉さんが上になってやりたい」なんて甘えた声で言ってきます。
風呂上がりなど、バスタオル1枚で俺の部屋に来るのですが、両親がいるので69までしかできません。
それでも最高でした。
おかげでフェラチオ大好き人間になっちゃいました。
最初はDカップだった従姉の胸も、俺が毎日揉んでいたせいか、いつの間にかFカップに。
そりゃそうだよな、ほぼ毎日エッチしてたんだもん。
特に高校3年間の性欲が増大する時期は、全ての性欲を従姉に受け止めてもらいました。
これは高校2年の夏休みにやったことです。
両親が3日間田舎に帰り、従姉2人きりで過ごす今までで一番長い時間でした。
両親が1万円を置いていってくれたので、3ダースで1000円のコンドームを2つ、買っておきました。