毎晩姉の部屋に忍び込んでは口にチンポを押し付けて遊んでた

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小学5年から中学2年までの間、毎晩姉の部屋に忍び込んでは寝ている姉の口にチンポを押し付けて遊んでた。
口は閉じられてるので唇の間にチンポの先を滑り込ませても歯に当たって咥えさせるのは無理だったけど、フェラさせてる気になれて我慢汁がいっぱい出て気持ち良かった。
中学2年の夏、いつものように遊んでたら姉が目を覚ましてしまって叫ばれそうになった。
慌ててチンポを口の中に突っ込んで声を出すのを阻止。
初めてしっかりと咥えさせたのでいつも以上に興奮してしまい、両手で姉の頭を抱えて喉までチンポを突っ込む。
姉は苦しくて必死に暴れるけど、チンポが抜けたら叫ばれて俺の人生終わると思ったので抜けかけるたびにまた腰を前に突き出して深く咥えさせる。
喉に入ったり抜けたりで凄く気持ち良くなり、そのまま口の中で射精した。
出してる間もずっと抜けないようにして精子を飲み込ませる。
涙目で俺を睨みつけてくるので、チンポ抜く代わりに静かにしてくれと姉に頼みこんだ。
姉が頷いてくれたので口からチンポを抜くと、姉が精


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