熟々

開く
2008-12-17

大学を卒業した僕は地元に戻り、小さな会社に就職しました。
何の刺激も無い生活が続きました。
性欲の解消は専ら自慰です。
ある日の夕刻、玄関のチャイムが鳴りました。
佳代さんです。
「お母さんは?」
「今朝、オヤジと二人で温泉に行きました。」
「あら、仲の良いこと。羨ましいわ。残念ね。でも、折角だから上がらしてもらってイイ?」

その日の佳代さんの姿は、見慣れた和服ではなくタイトなスカートに、ふんわりしたニットセーターです。
胸を締め付けるような和服でもその豊満な乳房を感じさせられますが、より以上にセクシーです。
それにこぼれんばかりのむっちりした太腿と尻の肉がプリプリしています。
そして髪の毛もキュッとアップに締め付けたものではなく、ふんわり肩まで下ろしています。
染めているのでしょうが綺麗な栗色です。

「美味しそうなお酒を貰ったから皆で飲もうと思って持ってきたのよ。」
僕もそうだけど

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