家事代行で性教育

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家事代行サービスに登録、本部からの指示で、仕事先の家に行く。その中で、土曜日の午後に私の指名で行く家。親は仕事の都合で、不在。小学6年の少女だけ留守番の家で、耳が聞こえない。私は腕時計を見て、午後3時に、インターフォンのボタンを押す。インターフォンの音が聞こえないので、午後3時に、少女はモニターを見ている。少女の好きなグラタンの食材は、母親が用意している。しかし、夏で暑く少女の希望で、そうめん。グラタンから見れば、楽な仕事なのも、良かった。こんにちわ、香奈子ちゃん。少女の名前は、室田香奈子。耳の聞こえなくても、私の挨拶を見て、香奈子も返事をする。そして、香奈子が、そうめんを食べたら私の仕事も終わり。一時間も滞在しないのだが、他に予定も無く、5時頃まで、香奈子の相手をする。耳が不自由でも、喋る事に問題は無い。そして、タレントの事など、雑談に私はうなずく。そうして、いつもの雑談とっ、思ったら、あのう、最近、お風呂で、シャワーで、股にお湯かけたら、気持ち良くて。香奈子が、性の目覚め。この事を言い出したが、耳が不自由なので、筆談。


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