暢子
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僕の初めての相手は暢子という高校2年生の女で、書道部の1年先輩だった。彼女は眼鏡をかけ、真面目な感じで、図書委員タイプといった感じだった。そんな彼女とは家が近く通学を一緒にしているうちに、つき合うようになった。
そして、僕達は夏休みの部室で初体験をした。書道部は運動部とは違って、夏休みはせいぜい1週間程度しか練習がない。そのため、休みの日に暢子を部室に誘ったのだ。今思えば、もう少し気の利いた場所を選べばよかったのだが、両親が専業主婦で自宅は使えず、ホテルも近所に無かったので、精いっぱい頭を使った結果だった。
部室に入るとカーテンを閉め、ドアに鍵をした。そして、お互い無言で向き合いキスをした。しばらく暢子と舌を絡ませ、ポロシャツを脱がし、何の飾りもついていない白いブラのホックを外した。すると小ぶりな暢子の胸が現れた。彼女は鳩胸だったため胸板に乳首が載っているだけの貧乳だった。乳首は大きく勃起しており乳輪は小さめ、色は茶色で、やや横向きだった。よく見ると乳輪の周りにはうっすら毛が生えていた。
次にスカートとショーツを脱がすと、ヘアが現れ、ついに全裸となった。暢子