田舎道

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平成初期に住んでいた田舎で女の子にイタズラした。
今もそうだが、一面に田んぼが広がっている中で直線的な道が2、3本あるところで、周囲の家は最短で300メートルくらい離れてる。
案外他の人からは見えないところが多くて、イタズラするには完璧な場所だったが、男女共に子供が少なすぎて半ば諦めていた時期だった。
朝の6:30、田んぼの道を歩いていると前から犬と散歩する幼い女の子が歩いてきた。
女の子は身長120あるかないか、パジャマ姿でこっちに来る。周囲に人はいない。
「こんにちは〜」と女の子が挨拶をしてきた。
「犬とお散歩?」
「うん、マルっていうの」
「君は何歳?」
「6歳」
まさに完璧すぎる状況。
しゃがんで犬の頭を撫でながら、
「お嬢ちゃんもかわいいね」と言うと女の子はニコニコしている。
自分の手を犬から女の子のパジャマに移す。
「ピンク色かわいいね。パンツは何色なの?」
「えっ、わたしのパンツ見たい


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