俺の顔にケツを押し付けるのが好きな変わり者の姉
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子供の頃からなんだけど、姉は俺が床に座ってると「えいっ!」て言いながらケツを顔に押し付けてくる変わった女なんだ。
人の気配がして振り返ったり顔を上げた瞬間に上手くタイミングが合うと、ケツの割れ目に鼻が挟まって収まりが良い。
何度もこんな悪戯をされて育ったので俺はケツの匂いが好きな変態になってしまったんだ。
姉が中学生になった頃からこの悪戯は減っていき、高校生にもなると忘れた頃にやられるくらいに頻度が減った。
俺は何か物足りない毎日を送るようになり、姉のケツが足りてないからだと気付いてしまった。
足りてないなら補充すれば良いので、姉の部屋に行きベッドにうつ伏せになってスマホを操作してる姉の足元から近付きケツに顔からダイブした。
「ひゃあっ!」
ケツの割れ目に鼻が挟まる感じで上手くハマった。
姉は俺からケツに顔を埋めにくると思ってなかったようで聞いたことのない可愛らしい悲鳴を上げてた。
「姉ちゃんが高校生になってからこれが減って物足りなかったから補充しに来た」
「物足りな