親友の巨乳彼女を視姦しながら大量放出・後編
2017-05-02
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前回、親友である草津の彼女、仮称(大堀)の寝姿で射精した翌朝、草津の別れ際の“意味ありげな笑み”が引っ掛かっていた2日後、草津からメールが来た。
五月一日、17時43分着のメールだ。
『今日仕事?終わったら俺んちで飲まん?』というものだ。
奴から飲みの誘いメールが来ること自体はさほど珍しくもないのだが、(なぜに奴の家で?)という謎が湧き出してきたと同時に、嫌な予感みたいなものもあった。
(やはり、草津に見られたのかも)
そんな思いに駆られ、誘いを断ろうかと迷っていたが、足は草津の家に向いていた。
会社から草津の家までは、電車で2駅。かなり近い。
草津の家には19時頃に着いた。
道々、草津への言い訳の構想などを練っては見たが、名案は湧かない。
草津に正直に謝るしかなさそうだとブルーな展開を想像して奴の家のドアを叩くが、意に反して、「おお!すまんすまん!まぁ、駆けつけにこいつでも飲めよ」と満面の笑みで缶ビールを手渡された。
出鼻をくじかれたのと