最高の尻を持つ姉と最高の太ももを持つ妹
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母は胸が大きく、姉は丸く張りのある尻を持ち、妹はムチムチの太ももを持っている。
俺は胸より下半身派なので姉と妹を欲情した目でいつも見てた。
気付いたのは姉だった。
「あんたいつも私と妹をいやらしい目で見てるでしょ?それも下半身ばかり」
怒ってます!と言わんばかりの顔で部屋に来て詰め寄られる。
「お尻が最高の姉ちゃんと太ももが最高の妹だからつい見ちゃうんだよ」
素直に謝っておけば良かったのに、馬鹿正直に理由を言ってしまった。
「お母さんのオッパイには興味無いの?」
「俺は胸より下半身派だから」
「ふ〜ん…で?私のお尻と妹の太ももで何をしたいの?」
「姉ちゃんのお尻には顔を埋めて匂い嗅いだりアナル舐めたりしたいし、妹の太ももにはチンポ挟んで気持ち良くなりたい」
「はあ…あんたがそんな変態だったなんて…」
「聞かれたから答えただけだろ?」
「まだ妹の太ももにしたい事は理解出来るけど、私のお尻にしたい事は理解出来ないわ…何よアナルを嗅