昭和の小学3年生

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昭和の終わり、公園にいた小学3年生の女の子にイタズラしたことがあります。
今の子だと小3にもなると警戒してしまって難しいと思いますが、その頃はまだ全然でパンツを脱がせるのも簡単でした。
立ったままの少女にワレメを見せてもらいそこを指で触りました。
ワレメ自体はぷにゃっと柔らかく、溝の間は恥骨なのか硬いような感触も。
指先でゆっくりいじってるとクスクスと笑ってた少女がだんだん真顔になっていき、口を開けて気持ちよさそうな感じになっていました。嫌がってるわけじゃないけどだんだん腰を引くような感じなのでお尻のほうを手で押さえつつ、ワレメを触り続けました。
少女の呼吸が早くなって喘ぎ声ではないですが「ふっ、ふっ・・・」という感じで声が漏れ、ワレメの部分も濡れてきていました。
大人と違ってぬるぬるした感じはあまりないどちらかと言うと水っぽい感じの愛液でしたが、指先を見ると伸びはしないけれど一応ちゃんと糸を引くような粘液でした。
しばらくして足を急にぎゅっと強く閉じて、息を「はーはー」という感じで吐きながら体をびくつかせて


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