私のことを犯そうとした男の子3人と乱交しちゃった
2023-04-03
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毎日の通勤電車、混雑だけでとてもつまんない日々です。
ここ数日毎晩、終電間近の日々が続き、心身ともにヘトヘトでした。
つり革を持ったまま眠るのなんか全然普通で、そんなのが当たり前の日々でした。
月曜日、妙に暑く、また急な雨が降った日のことです。
夜には止むかなとか思ってたのにどんどん雨足が強くなり、帰る頃には折り畳み傘じゃあ心許ない降りっぷり。
でも仕方ありません。
最寄り駅に着いても結構な降り。
早く帰りたかったので、いつもは通らない神社の脇の通りを通ることにしました。
手前の角を通りかかった時に、車のそばに立っている1人の男性に声をかけられました。
目的地がわからず迷っているのだとか。
その辺は最近新しい道路が手前に出来たこともあって、ナビにまだ反映されてないようでした。
神社の先を右折したら新道に出れるからと説明をして、「お気をつけて」とお見送り。
300メートルくらい進んだでしょうか。
神社の手前