小5なのにお掃除フェラをしてくれた未来の妻・後編

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2023-03-20

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「アッ、アッ、アククアッ!潤っ!きっ、気持ちいいー!」

僕の名前を叫び、悶えて、この日2回目のセックスで騎乗位の姿勢になり僕の上で弾むのは、後に僕の妻になる沙織。
この頃はまだ10歳で小学5年生でした。
オマンコはもちろん無毛で、そのつるつるオマンコにどす黒いチンコを突き入れる僕は、当時高3で18歳でした。

「沙織・・・。そんなに気持ちいいか?」

両手を滑り上げて触る小5女子の胸は、まだまだ平らで硬く、ちょこんと摘んだ程度の可愛らしい乳首にだけ指触りがあるくらいで、オッパイと呼べる形成されたものではありませんでした。

「最っ、高!潤っ、最高っ、アアッ、ウウッ、最高だよぅ」

細い三つ編みが頭の両サイドに一本ずつ混じる肩よりも少し長い髪はいかにも小学生らしい髪型でしたが、小さなクリトリスに擦りつけながら上下させるチンコに白く濁った本気汁を絡ませるオマンコは、無毛ながら小学生のオマンコとはとても思えませんでしたね。

そんな沙織との出会いは、この日から2ヶ月ほど前。


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