マジックショーの待機中に楽屋で美人アシスタントと

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2023-03-01

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俺がまだ若い頃の話である。
たまたまバイトの募集で採用された仕事のことだ。
内容は『演出』としか書いていない。
しかし、とにかく時給が高い。
実際は日給なのだが、1日2時間くらいの業務で1万円と言うから興味を持ってしまう。
とりあえず応募をして詳細を聞きたいと思った。
変な仕事なら断ろうと思っていた。
しかし面接の時点で「採用」と言われてしまう。
ちょっと戸惑ったが、その仕事とはマジックショーの演出ということだった。
簡単に言うと、マジックのプロの補助というものである。

初心者の俺に色々教えてくれたのは、プロマジシャンの弟子だったアーリンという女性だった。
年齢は非公開だったが、実際は26歳。
さすがマジシャンの右腕っぽい存在だけあって、キレイでナイスバディだった。
やはり魅せる仕事なので、きれいどころを揃えたいのだろう。
ちなみに俺は、「素朴な感じがいい」という判断で選ばれたらしい。


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