仮病を使って母さんとやりまくる

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「母さん熱があるみたいなんだけど…」
「あら!大変!今日は学校休みなさい、お母さんが連絡しておくから部屋で寝てるのよ」
ちょっとフラフラした演技をすれば父さんも騙せる。
部屋に戻ってベッドで待っていると、暫くして母さんが来た。
「やっとお父さんが仕事に行ったわ、学校にも連絡したから三日は休んで大丈夫よ」
「ふふ…三日も母さんとやりまくれるなんて最高だね」
「お母さんも久しぶりに朝から出来ると思うと濡れちゃって大変よぉ…」
僕の隣に腰掛けて抱きつきキスをしてくる。
ネットリと舌を絡め合い、自然と手がお互いの股間を弄る。
「凄い濡れてるね、今すぐ入れて欲しい感じ?」
「あなたのここもカチカチよ?すぐに入れたいんじゃないの?」
「色々してからにしようと思ったけどお互い我慢出来ない感じだから入れちゃおうか」
「大丈夫な日だから中で良いわよ」
「ありがと、でも母さんに飲んでもらうのも好き


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