近所の小学生に気持ちいいことを教えて処女をいただいた

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俺はプーの21歳です。
先月まで働いていましたが、来月中旬からヨーロッパへ旅に出るためのお金が貯まったので、アルバイトを止めました。

両親がいなくて、一戸建ての小さい家に一人で暮らしています。
よく、両隣の小さな子供たちがうちに遊びに来ます。

小学校3年生の女の子二人と、小学校6年生の女の子が一人。
小学校3年生の女の子たちは、寝ているの俺の身体の上へ平気で乗っかってきて、じゃれていきます。

流石に小学校6年生の子は、そんなことはしてきません。
三日前の事です、小学校6年生の桃子ちゃんが妹を連れずに一人で遊びに来ました。

俺の家には親が残した本が沢山あって、ソレを、いつも大人しく読んでいます。
いつも、本が楽しみ出来ているように思える子でした。

しかし、その日は、本を少しばかり眺めていると、ソファーで寝ている俺に話し掛けてきた。

「お兄ちゃんは来月の何日に外国に行くの?」
「17日ぐらいだよ、はっきり決めてないけどな」

寝ている俺の腰のあた


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