自分が女の子になって大好きな母を寝取られる興奮・後編
2022-07-27
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顔を真っ赤にして俯いていると、ショーツを下ろされて、アナルに指を突き立てられた。
この前の母と同じで、私の我慢汁を潤滑剤代わりにしている。
スルッと入ってくる、母とは違うゴツい指。
「は、あぁっ!ダメぇ・・・」
声が漏れるのを抑えられない。
「可愛い声wコウちゃんはお尻が敏感だねw」
そう言いながら、指を器用に動かしはじめる拓さん。
的確に指が前立腺を責めてくる。
母の責め方よりも、ちょっと荒いというか、男らしい感じだ。
だが、その強めな刺激が、いつも以上の快感を生んでいる。
「すごいねぇw前立腺がはっきりとわかるよwかなり開発されてるね」
そう言うと一気に指を3本にされた。
母の指よりも太くてごつい男の指は正直痛かったが、痛いと声に出す前に前立腺に指が触れた。
痛みはどこかに消え去って、とろけるような快感が下半身を走った。
「簡単に3本入るんだねぇwコウちゃんのケツマンコは淫乱だw」