カリフォルニアの養鶏経営の殺人鬼ゴードン・ノースコットと犠牲者の少年たち....②
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聖歌隊所属の孤児のマーク少年を口説いたゴードンは、夕方、車で迎えに行きます。
教会の横の寄宿舎から赤いベレー帽で真っ白なケーブコートのマーク少年が出てきました。
小柄だけどしっかり筋肉のついた可愛い美少年です。
女性のワンピースに似たケーブコートはやや小さくて発育盛りの美少年の身体をしっかり浮かび上がらせています。
マーク少年が振り返り仲間の少年に手を振る仕草のおりに可愛い丸いお尻がはっきり分かり、ゴードンは激しく勃起します。
「すげえ、たまらんわ....」
助手席に乗ったマークはニッコリ笑い、会釈します。
プンと可愛い男の子の肉の匂いがします。
「さあ、行くか?」
養鶏場までの道でゴードンはマーク少年とすっかり打ち解けました。
マーク少年が水泳をしており、たまたまゴードンも高校時代は水泳をしていたからです。
さらに笑いながらのゴードンのきわどい質問にもマーク少年は素直に答え、すっかり私生活も露にしました。
養鶏場に着く頃にはマーク少年には