憧れの先輩OLのパンストに魅せられて
2023-08-07
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私は25歳のサラリーマンです。
性に目覚めた時からパンストフェチです。
高校生になっても、生足ソックスの同級生よりも、女教師のパンスト脚を目で追いかけていました。
社会人になると、職場の女子社員がパンスト着用で最高に幸せでした。
私の憧れは4歳年上の美人な先輩、香織でした。
タイトミニから伸びたベージュのパンスト脚にぞっこんでした。
パンスト物のDVDを買ってきて、香織を想像してオナニーするのが日課でした。
去年の秋、会社の部署の社員旅行がありました。
香織は白いタイトミニとベージュのパンストでした。
私は景色を撮るふりをしながら香織のパンスト脚を撮りまくりました。
翌朝、チェックアウトしてすぐ近くの滝を観光することになり、荷物をホテルの一室に預かってもらいました。
出発してすぐに私はデジカメを忘れたことを思い出し、荷物を預かってもらっている部屋に戻りました。
そこで香織の赤いブランド物のバッグが目に入りました。