週に一度の姉まんこ
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「おまんこ貸して」
「もう一週間?早いね〜」
週に一度の約束で姉のまんこ借りて性欲処理させてもらってる。
「いつ見ても綺麗なパイパンだね、舐めるよ」
「ん…あ…あんた舐めるの上手いから気持ち良くなっちゃう…」
「もうこんなに濡れ始めたよ」
指にマン汁付けて姉に見せる。
「バカ…そんなの見せないで…私がいやらしい女みたいじゃない」
「いっぱい濡らしてくれるのは嬉しいよ?俺で気持ち良くなってくれてるんだな〜って判るからね」
「んあ!そこぉ…あ!イク!イク〜!」
姉は大きく股を開いたまま両手がシーツをギュッと掴んで腰が浮く。
「んはあ!どんどん上手くなってくね…こんなに早くイクようになるなんて…」
「おまんこトロトロだよ、入れさせてもらうね」
「あ…入る…ああ!敏感になってるからまたイキそう!」
「締まるね〜、イッたばかりのおまんこ最高だよ」
「んん〜!届いてる!奥まで届いてる〜!」
「ここ