幼馴染に教えられて

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真樹とは母親が同級生と二人ともシングルと言う事もあり、小さい時からよく遊んでいました。牧人は同い年だけど、半年早く生まれたというだけで姉貴気取りをされていました。保育園から中学まで同じ学校でした。が、中学二年だけしか同じクラスになりませんでした。ただ、二人とも背が低いので朝礼などでは必ず一番前なので、よく顔を合わせていました。旅行はいつも一緒に言っていました。お風呂は女湯に入っていました。中学生になっても女湯に入っていましたが、真樹は別に嫌がることはありませんでした。中学二年生の時林間学校があり、男子だけの寝泊りやお風呂があり、夜には女子の話になり誰の胸が大きいとか、誰が一番かわいいとか今まで考えたこともないことが話題となっていました。そんな中、セックスとかオナニーとかの話になりましたが、自分はチンプンカンプン。当時の自分は毛すら生えていなく、見た目は小学2,3年生。林間学校の帰り真樹にそっと聞いてみました。
「セックスって何、オナニーって何」と聞いてみました。「私も詳しくないから、お母さんに聞いてみれば」と言われましたが、「母親には聞きづらいから真樹がおしえて。」としつこく言ったら、「今度


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